モテフィットのパットの向きに注意しましょう

何かと話題になっているナイトブラのモテフィットなのですが、実はそのパットの向きを間違えてしまって効果を実感できないままになっている方も少なくありません。

モテフィットにおいては、そのパットの向きが思っている以上に重要なポイントとなってくるのです。

モテフィットを使うのであれば、そのパットの向きに注意するようにしましょう。

パットの分厚い部分が外側に来るように 

モテフィットのパットを触ってみるとよくわかるのですが、1枚のパットでも部位によってその厚さが異なります。

おそらく1枚のパットにおいてL字になるように、もしくはハード型になるように、分厚い部分があるかと思います。

分厚い部分がL字になっていると考えた場合、Lの下の横線の部分がちょうど胸の下に来るように、Lの縦線の部分が胸の外側(腕側)に来るような向きでセットします。

Lという文字がちょうど垂直の線に対して線対称になるような形で配置します。

L字と裏返ったL字で外から胸を挟み込むような、包み込むような感じになります。

このパットの向きを間違えないようにしておきましょう。

パットの向きを間違えてしまう人は意外に多い

先ではモテフィットのパットの正しい向きについてお話しましたが、モテフィットのパットは着脱可能となっています。

胸が圧迫されて苦しいというときには取り外して使うこともありますし、洗濯のときにはやはりパットを取り外した上で洗わなければいけません。

そのため、パットを入れ直すという作業が発生してくるのです。

最初のうちはパットの向きなど気にせずに使うことができるのですが、一度パットを取り外してしまうとその向きがわからなくなってしまいます。

そのまま間違った向きでパットを入れてしまって効果が実感できなくなってしまうというケースもありますし、胸に悪影響を与えてしまうような可能性もあります。

モテフィットはそのパットが正しい向きで入っていることによって、効果を実感できるものです。

パットの向きは常に意識しておきたいですし、着用する際には常に正しい向きであることを確認しておくようにしましょう。

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